<事業領域>

弊社は「面白いを科学して、第5次産業を創出する」というビジョンのもと、「面白い」を広く届けられる成長性を持った、「新分野」でのチャレンジを常に続けております。
2013年現在は、グローバルに広がり続けるスマートフォン分野での取り組みが主業務ですが、更にその先の、3Dプリンタやウェアラブルコンピュータといった分野の、研究開発も欠かしていません。

「面白い」をダイレクトに多数のユーザーに提供し、経済成長を牽引できる規模まで成長し続けられることが、我々の事業領域選択の考え方です。

今後も、常に新分野への挑戦と、「面白い」を科学して新産業を創出し続けることを、忘れずに事業展開を果たして参ります。



<短期事業領域>

2013 年現在、弊社は急成長市場である「スマートフォンのアプリケーション分野」での事業活動を行っています。
具体的には、「面白いを科学する」という弊社の行動指針と、市場性/収益性がマッチした、ゲーム/ゲーミフィケーション/サブカルコンテンツ分野における活動が中心です。

具体的な事例としては、「日常生活×ゲーミフィケーション」というコンセプトで開発した、リアル宝探しの懸賞アプリ「掘り当て懸賞もぐら」や、「お茶の間にダイナミックにサブカルコンテンツを届ける」という想いで開発協力した、クラウドゲーミングプラットフォームにおけるリモコンアプリケーション開発、といったものがあります。
更に現在は、「モバイルゲームに深い世界観をもたらすにはどうしたら良いか」をテーマに、「ウェブ漫画×モバイルゲーム」の融合サービスを開発しております。

並行した自社サービス開発も、継続して行って参りますが、弊社は「面白いのコンサルティング」ができることで、多大な経営リソースを持つ大手企業から依頼を受け、自由に企画立案とサービス創造ができることが強みであります。

各社の多大な経営リソースを活用した各種サービス創造ができることは、「自社サービスより面白い」標榜しております。

今後も、2013年からの1~2年においては、スマフォアプリ分野において、「面白い」を届けるための多くの取り組みを行って参ります。