役員紹介


我々は常に、成長性の高い新しい市場へのチャレンジを忘れません。ベンチャー企業たるチャレンジ精神と柔軟性を持ち続け、新しい技術とサービスを追究し、高い収益性を追い求め続け、世界で最もたくさんの人を幸せにできるだけの規模となることを目指します。



 代表挨拶


「世界一」を目指す


僕がどうして会社を始めたか。

それは自分がただただ目立ちたがり屋であり、「世界一目立って、世界一すごいと呼ばれたい!」と思っていたことに尽きます。
男として生まれたからには、世界一を目指すのは当たり前だろ!当然のように、そう思い続けています。

そんな勢いで、学生時代に起業して始めたこの会社でしたが、ビジネスというのはそんなに甘いものではありません。
何度も挫折し、死にそうになり、普通に考えれば、どうして安定したエリートコースという道を捨ててまで、こんな大変な道を選んだんだ?と思われたことでしょう。

でも、どんなに厳しい状況で、後ろ指を指され続けようとも、私は、この会社を辞めようと思いませんでした。

なぜか。

それは何より、楽しい仲間と切磋琢磨しながら、頭をフル回転させ続け、会社を切り盛りして大きくしていのが、何より「面白かった」からです。

そうか、自分は生涯、青春を味わい続けて「面白い」と感じられ続けるために、この会社を続けているんだ。
一番大変だった時期に、このようなことを私は思いました。

戦争も無い、大きな貧富の格差もないこの日本で、世の中に大きな課題感を感じなかったのが、私の正直な感想です。
だからこそ、面白く生きよう!生涯青春してやろう!!
という意図で、私はベンチャーを続けているのです。

あなたも、こんなことを思っていませんか?

  • どうせ生まれたからには、何か大きなことを成し遂げたい。
  • 仕事をするからには、大きな社会的意義を果たしたい。
  • つまらない人生を送らずに、生涯青春し続けたい。
無謀とも思える挑戦でも、目指すこと自体に意味があり、それにより、「仕事はつまらないもの」という常識を脱皮し、「部活で甲子園を目指すように、みんなが一つの目標に向かって熱く走り続ける」という風土を作り上げる。
そして、周囲から「すごい」と言われる集団であり続けることが、私の目指す理想の組織体です。

今後も、世界で一番青春し、世界で一番刺激的な、世界一面白い人生を送るため。
世界一刺激的な仲間たちと、世界で一番「面白い」を創り、世界で一番面白い会社に、なってやろうと思います。

どうせやるなら、世界一になれることをやろう!


ホットティー株式会社 代表取締役 保手濱彰人